大好き北海道の東端っこでの生活

007ボンドガールマドレーヌ・スワン続投レア・セドゥ調べてみた。けっして綺麗な人ではない。

2020/02/22
 
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owl
大好きな北海道の東端っこ 道東に住んでいます。 北海道に関するできごとや道東のお店 または好きなことまで書いています!

ルイヴィトンのアンバサダーを2016年から務めている

1985年7月1日 フランス・パリで生まれる。

34歳。

祖父のジェローム・セドゥはフランスのメディア王と呼ばれる大物で、映画会社パテを買収し会長に就任。

大叔父のニコラ・セドゥも同じくフランスの映画会社ゴーモンの会長及びCEO。

恋人はアンドレ・マイヤーさんという一般人のかた。

画像は2017年4月。

ママになっていました。

ねっ?やはり綺麗なひととは思えない。

魅力的だけどね!

ファンのかた、ごめんなさい🙇。

2015年 007スペクターでボンドガールだった。

マドレーヌ・スワンという役柄でした。

黒幕のボスをMr.ホワイトが非難したがために命を狙われているのだという。

Mr.ホワイトは娘をかばっていて、

ボンドが娘を守るという交換条件で組織についての情報提供をした

この娘役がレア・セドゥでオーストリアの診療所に勤務している精神科医役だったと思う。

今までのボンドガールと違ってずぅぅと違和感があった。

右はモニカ・ベルッチさん。

この方なら納得するのよ。

「イタリアの宝石」といわれたモニカ・ベルッチ。

50歳らしいのですが、美しい。

 

「スペクター」での一場面、列車での優雅なお食事シーンですが、このあとに激しい戦闘シーンがあります。

ほっとした刹那、ラブシーンへと突入するのですがこれは好きだったし良かった💛

 

ラストシーン、Qの用意した車でバカンスに行くようなお二人。

歳が歳が、離れすぎていないか。

親子に見える。

ボンドが愛するひととは思えないまま、物語は終了。

 

『007ノー・タイム・トゥ・ダイ』はマドレーヌ・スワンの少女時代のエピソードから

ノルウェーで始まるようです。

でも、この映画は熱帯のジャマイカが舞台なはず。

寒~い北欧ノルウェーと熱~い赤道下ジャマイカ。

どんな、対比になるんでしょう。

少なくてもボンドはスペクターの続きでマドレーヌとの幸せな生活が続いていたということ。

マドレーヌ・スワンの再登場。

なんで?びっくりと思う方、多数でしょう。

キャリー・フクナガ監督は

僕たちは前作で彼女のことを少し知っただけだった。

彼女についてもっと語るべきことがあると思ったんだ。

ダニエル・クレイグが強く再登場を推したということです。

不思議だ。

ルイヴィトンでのお仕事

強力個性がヴィトンに似合っています。

 

↑  ↑  ↑

このバックはお店に見に行きましたが

実際に持ってる方には、お会いしたことありません。

でも、楽天では売っていました!

 

 

 

「007ノー・タイム・トゥ・ダイ」ではこんな感じです。

右が話題の新007、ラシャーナ・リンチです。

監督が日系アメリカ人、キャリー・フクナガ。

彼は若いころ、北海道でスノーボードしながら英会話教室の先生をしていたとのこと。

今、すごいプレッシャーと戦ってるんだろうなー。

 

悪役はラミ・マレック。

宗教臭のない役だったら、引き受けるという条件だったそう。

最後にレア・セドゥが「イングロリアス・バスターズ」の子役だった時の画像。

いやぁ、大好きだった映画です。

あー、この子は主人公の女性の子供の頃の画像ですね。

めちゃ、かわいい。

『イングロリアス・バスターズ』すごくいいんで観てみてください。

子供の頃の悲劇がアニメーションで語られます。

もう、悲しくて悲しくて残酷で忘れられない画像です。

Amazonプライムビデオに入会されると30日間無料でお楽しみいただけます。


007来年の公開を楽しみにしています。

合わせて Q の記事も読んでくださいませ(^_-)-☆

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